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writer:No Name Ninja 2017-05-30(Tue)  
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トイレも我慢して応援? 札幌市の水道使用量、ハーフタイムに急上昇
writer:No Name Ninja 2010-07-01(Thu) 札幌 
サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の日本対パラグアイ戦が行われた29日深夜から30日未明にかけ、札幌市内の水道使用量は試合の流れに合わせて、激しく増減していた。使用量はハーフタイムや試合終了直後などのタイミングで急増し、市民ががトイレも我慢して応援していた様子がうかがえる。

水道局によると、家庭などへの配水量は29日午後11時のキックオフ直後から下降し、前週(22日)の同じ時間より低い状態で推移した。ところが前半終了とともに急上昇し、ハーフタイム中の29日午後11時50分~30日午前0時の1時間当たり配水量は約1万5900立方メートルから約2万600立方メートルに跳ね上がった。

後半以降も配水量は乱高下し、試合終了後の午前2時には前週の2倍の約1万2500立方メートルを記録した。水道局の担当者は「テレビ中継にくぎ付けになっていた人たちが、一斉にトイレや風呂に駆け込んだのだろう」とみている。

ビデオリサーチによると、北海道放送(HBC)が中継した日本戦の平均視聴率(29日午後10時40分から30日午前1時10分)は札幌地区で48・6%。瞬間最高視聴率は前半終了直前の午後11時39分、41分、42分と後半終了直後の午前0時48分に記録した55・6%だった。

※ それはそうでしょう。あれだけ前半攻め込まれてたらトイレに行くタイミング全くありませんでしたからね。
なんとかし敵の猛攻をしのぎきってハープタイムへ→やっとトイレ行ける。 皆さんもそんな感じだったと思います。
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